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Akiko Masuda

チャンネル開設日 November 4, 2015

スポーツ
非営利団体と社会活動
コメディ
Akiko Masuda
登録者数
260
再生数
3万7,162
動画
128

過去30日間

チャンネル登録率予測
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動画の平均再生数
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過去30日間平均エンゲージメント率
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2.61%
過去10投稿の平均再生数
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201.9
過去10投稿の平均エンゲージメント
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1.04%

概要

増田晶子 Akiko Masuda □一般社団法人 司延子モダンバレエ常務理事 □立命館大学R-GIRO(グローバル・イノベーション)研究機構 客員研究員 □シアーハッピネス代表/丸竹夷で唄って踊ろう会代表/京まち元気プロジェクト代表 ■京都市在住の舞踊家であり、モダンバレエを基礎にした独自のダンス体操「振付エクササイズ」の研究開発指導者。 「京都通り名」を保存する社会貢献活動に従事。「盆踊りダンス」として京都通り名歌を楽しく踊れる振付を次々と考案。シニア世代の健康づくりや、多世代交流の実現による地域活性を行いながら、江戸時代から続くこの歌を、後世に継承すべき貴重な「暮らしの文化」の一つとして継承することを目指す。立命館大学COI拠点開発「アクティブ5」の振付担当者。 ・2017年「丸竹夷で唄って踊ろう会」を立ち上げ。 ・2020年5月コロナ禍のなか「京まち元気プロジェクト」を立ち上げて、シニア世代のオンラインデビュをサポート。 ◆Twitter http://twitter.com/akiko_1st ◆インスタグラム http://www.instagram.com/akiko.masuda_1st ※京都通り名歌「保存部」「踊り部会」代表。 https://www.marutakeebisu.com/(丸竹夷で唄って踊ろう会 発起人代表) 盆踊りのように踊る活動として2014年より開始。「2018年、2019年京都市中京区民まちづくり支援事業」に採択。 「丸竹夷」「寺御幸」を1曲に編曲したオリジナル音源を制作販売。CD売り上げ金は保存活動に全額寄付。 ※「京まち元気プロジェクト」(京都市後援) 2020年コロナ禍において、高齢者が手持ちのスマホで、YouTube視聴やTV電話が出来るようにサポートする取り組みを推し進め、緩いつながりを保てる集会の開催や、オンライン丸竹会の実施、YouTube配信などを定期的に行っている。 ※シアーハッピネスでは「振付エクササイズ」を研究開発。その他、2020年8月には運動不足の若者世代に向けた「筋トレ要らずの猫背改善プログラム~1か月チャレンジ〜」をスタートするなど、「生涯自分らしくあるため」の活動を、多世代に向けて行っている。2021年5月、大人のための「バレエバーレッスンで本気で肉体改造」プログラムを開始。

  • 概要

デモグラフィック属性

年齢層
男性
女性
性別
男性 30%
女性 70%
YouTubeチャンネル認証
YouTubeチャンネルと紐づけて詳細データを参照

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