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Hidetoshi Tobimatsu [TobEye]

チャンネル開設日 2020年3月5日

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Hidetoshi Tobimatsu [TobEye]
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概要

#雁の巣病院の実態 #統合失調症 #犯罪被害 #精神科医 #精神保健指定医 #診断 #信ぴょう性 #誤診ではなく確信犯 #公正な判断の必要性 被害者で統合失調症と誰かに罵られた時には道徳すらも無い人に言われたくないと言いましょう。 まず、精神科医でも初診で統合失調症と診断する事は不可能です。 初対面の相手の事なんて分からなければ事実の追求を一切せずに被害者だけが病気と診断をする事が異常で理不尽な現実です。 私の場合が、雁の巣病院(精神病院)1回目の入院がMRI検査を求めて緊急入院で診断は精神保健指定医と思われる人物が1人でした。 医療従事者達が隔離病室に誘導した後、担当医となった人物が現れました。 精神保健福祉法では、精神保健指定医が1人の時は、措置入院の緊急性がある時みたいです。 1回目の入院で担当医が病名を口に出して説明したのは、最低限にしていたのか家族と面談の時だけでした。 その説明は毎回わざとなのか幻覚性幻聴性までは聞こえるようにしてあとは口をごもして聞き取れないようにしてました。 2回目の入院は1回目の退院から4~5ヶ月でした。 再入院させるには、最低でも3ヶ月の期間が必要とされているみたいです。 2回目の入院は傷害事件の被害に遭った1週間後の受診で緊急入院でした。 受診の日、朝から訪問看護が動いて診察も特別室でカルテが紙という色々と普段と違って違和感がありました。 案の定、また複数から暴行を受けて入院生活の始まりでした。 その2回目の入院中にいつの間にか統合失調症と言われるようになってました。 統合失調症と言われる事も問題ですが暴行しながら入院の形態を説明して書面を渡したりなんて不可能です。 精神保健福祉法の告知義務違反です。 そして雁の巣病院2回目の退院後に福岡県警がインターネット上の監視まで行い被害の記録が残らないようにしてました。 入院時に見た統合失調症の診断マニュアルが3つ項目がありました。 1.囁き声が聞こえる。 2.レーザー光線で狙われる。 3.監視されている。 福岡県警が監視した事で統合失調症ではないという証明まで繋がってしまって加害者同士潰し合うという事になってました。 その担当医は友人も担当してたみたいで友人は亡くなってます。 その担当医は逃亡したと別の友人家族から耳にして調べたら国立病院の副院長に就任してました。 ご協力お願いします。

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